二兎追うものは一兎をも得ずーーー婚活アプリでの実体験

マチアプ

前回のお坊さんトレーダーとは、結局は一切連絡を取らずにおわってしまいました。

振り返ってみると、連絡先を交換したこと自体、少し早まったのかな、と反省しています。お互いに期待を持ちすぎないためにも、連絡先の交換は「また会いたい」という気持ちが双方にある場合だけにした方がよさそうだと思いました。

個人情報でもあるので、なんとなく断りにくい雰囲気で交換してしまうのは、今後気をつけたいポイントです。みなさんは、相手から「連絡先を交換しましょう」と言われたときに、どうされてるのでしょうか?

実はこの日、もう一人お会いする予定がありました

以前marrishと同時期に登録していたpairsですが、まだ、継続していました!

pairsでマッチングした方と、ランチの約束をしていたのです。

その方のプロフィールはこんな感じ♩

  • 人助け系のお仕事(公務員)
  • 私より少し年下
  • バツイチ・子持ち(私の子と同学年、面会は月1回程度)
  • 同じ都道府県在住

共通点も多く、何より初めての年下の方との出会い✨

正直なところ、私の中で、自分より年下の男性は

  • 自分より年下が好き(若い人好き)
  • まだまだ落ち着いてない人多そう(遊びの人多そう)
  • 私自身に自信がない(肌のつやとかw)
  • バツイチへの理解が低そう(特に子持ちだと)

という理由で少し避けていたし、もちろん向こうからのマッチングも少なかったです。

しかし、この方は境遇も少し似ているので話が合うかも!会ってみたいな!と思って、メッセージのやりとりを続け、向こうからのお誘いでランチをすることになりました🍴

当日、まさかのすれ違い

当日はお坊さんトレーダーさんとのお茶の後、そのままランチへ向かう予定でした。

ところが、トレーダーさんとお別れして電車に乗ろうとしたときに、pairsアプリを開くとーー

「目的地に向かう前に電話がしたい。」

「連絡がないので、帰ります。」

という2通のメッセージが届いていました💦

完全に気づいていなかった私が、慌ててメッセージを送りましたが、すでに相手の方は帰路についている状況。やりとりの中で、少し短気な一面も感じてしまい、「もう会わなくてもいいかな?」という気持ちが正直なところ頭をよぎりました。

結局、また都合が合えば、ぜひ」「また予定が出たら伝えます」というやりとりで終わってしまいました。

ただ、今回のことで相手の方の性格も垣間見えたのも事実。タイミングが合わなかったことも含めて、ご縁がなかったのかもしれません。

pairsをし始めた頃は、20代もいるし30代前半の方も多いなぁ!というイメージでしたが、最近は50代60代といった方も増えているように思います。

でもyoubrideも並行して行っている私には、pairsさんは、若い世代が多いのが特徴的だと思っているのは変わりません。

また、最近のpairsレポもあげていきたいとおもいます😊

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